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aquaの語源とは?意味・由来と水との関係を解説

aquaは水に関係した単語によく使われていますがもともと語源はなんなのだろう 言語分野に強いChatGPTに早速質問してみました。以下はその結果の引用です。 chat GPT:   "Aqua"  はラテン語に由来する言葉で、元々  「水」  を意味します。 ラテン語の  "aqua"  は、直接的に  「水」 という意味を持ち、 現代の多くの言語でもその影響を受けています。 語源 ラテン語:   aqua (水) この言葉は  水  や  液体  に関連する多くの単語に使われています。たとえば、 "aquarium"(水族館)  や  "aquatic"(水生の)  などがその例です。 そのため、 "aqua"  が水に関する語でよく使われるのは、このラテン語からの直接的な影響によるものです。 私:   waterとは別の語源なんですね chat: はい、 "water"  と  "aqua"  は別々の語源を持っています。 "Water"  はゲルマン語に由来しており、 古英語の "wæter"  から来ています。この語は、インド・ヨーロッパ語族の言葉で、 水  を指す言葉に共通しています。 一方で、 "aqua"  はラテン語から来ており、 「水」  を意味します。 両者は異なる言語系から派生した言葉であり、英語においてはそれぞれ異なる語源を持ちながら、両方とも「水」を意味する言葉として使われています。 私: ラテン系の言葉であるフランス語やイタリア語スペイン語などでは水を表す単語にaquaの名残がありますか はい、ラテン系の言語(フランス語、イタリア語、スペイン語など)では、 "aqua"  の名残が見られます。これらの言語では、ラテン語の  "aqua"  に由来する単語が使われていますが、音や形が変化しています。 フランス語: "eau"  (水) ラテン語の  aqua...
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"It’s a shame" と "It’s a pity" どちらも残念だ!という意味

私は学校でshameは恥という意味だと習いました たしかにshameはそういう意味なのですが それだけではなく it's a shameと言う文章になった場合 残念だという意味合いになるんだそうです。 うわー、混乱だわ😵‍💫😵‍💫 それを知らないと、it's a shame と言われたら、何か責められているような気がするかもしれません。 実際は例えば品切れだったり、予定が合わなくて行けなかったりした時 残念だといった意味に使います。 我々が学校でよく習うit's a pityとかなり似通った意味なんですね ただChatGPTによればit's a shame の方がit's a pityよりさらに残念感が強いと言うことのようです。 shameという言葉の持つ恥という意味が非常に印象的だったので it's a pity と it's a shame が、似通った意味合いだとは 教えてもらうまで思いませんでした。

レビュー論文と原著論文 論文にも種類があり、求められる要素も違います

論文の種類。例えばレビュー論文と原著論文 まずレビュー論文です。 既存研究の整理・統合・体系化を目的としたもので 先行研究の文献検索、批判的読解などの手法で 概念整理や新しい解釈を探究するものです。 つまり既にある研究を整理統合体系化することで さらに深い解釈を得ようとする論文とも言えます。 しっかりと先行研究を読み込むことが大切です。 それに対して、原著論文は、新規性が大事です 新規データ・新規知見の提示を目的とし 実験、観察、調査等を通して自身が取得した実験データ、調査データを 分析します。 こちらも先行研究を読み込むことは重要ですが それら先人の研究に、さらなる新たなものを付加する新規性が求められます。 一般に論文というと、誰もがイメージするのは、 原著論文の方でしょうね。 どちらの論文も実際に書き起こすのは難しいですが 私の印象としては レビュー論文は、新たな価値を持った論文として認めてもらい、 査読を通すのが難しい。 原著論文は検証の方法が妥当であると 認めてもらうのが難しい。 そんな感じを持っています。 いずれにしても簡単に査読は通りません。 グループブログ  「70歳。同級生夫婦のもろもろ分担ゆるい暮らし」 もよろしくお願いします 今日の英単語: allegedly (副詞)  伝えられるところによると The company allegedly violated environmental regulations. (その会社は伝えられるところによると環境規制に違反したとされている)

cheapskate (けちんぼ)の語源をChatGPTに聞いてみた。skateってなぜ?

学校では習わないタイプの英単語 学校では出てこなかった単語が、 アメリカの日常会話でぽんと出てくると、 焦ってしまいますよね。 私にとって、cheapskateはそんな感じで登場しました。 ただ、単語として聞き取れたので、 すぐに確認することができたのが進歩です。 「ちょっとー、ケチね」 みたいなことを冗談めかして言うときに チープスケートと言う単語を使うみたいなんですね。 Don't be such a cheapskate. It's just five dollars! ケチはやめてよ。たったの5ドルじゃないの。 みたいな感じです。ケチ自慢の人もいるかもしれませんが 大抵は、言われれば、ムッとするんじゃないでしょうか。 cheapskateのcheapは分かるけれど、skateってどうして? たしかに、cheapは理解できますが skateって部分が、不思議だなあ と思って、ChatGPTに聞いてみました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ChatGPTの答え ⬇︎ (語源の流れ) skate  はここでは「スケート」ではなく、19世紀ごろのアメリカ英語のスラングで「人」「やつ」を意味する言葉でした。 • 例:「rough skate(粗野なやつ)」「good skate(いいやつ)」みたいな使い方。 • そこに「cheap(ケチな、安っぽい)」がついて  cheapskate  → 「ケチなやつ」という意味になったわけです。 (ポイント) • つまり「skate」は氷の上を滑る skate とは直接関係なく、「人」「キャラ」という俗語的な使い方から来ています。 • このスラング的な「skate」は今ではほとんど使われなくなりましたが、 cheapskate だけが残って現代まで生き延びた んです。 ーーーーーーーーーーーーなるほど🧐ーーーーーー cheapskateのskateは、いわゆるスケートではないんですね。 ふむふむ。 よく分かりました。Thanks! 今日の英単語: 上記ご参照ください

英語が話せるようになった決定的なきっかけ|ある先生との出会い

すばらしい先生に英語を教えていただいたので、今日の私の仕事があります 私はイギリスに長く住んでおられた日本人女性の先生から、 英語を教えていただきました。 中学生から高校生半ばの5年間くらいでしょうか。 この方は、某大学の教授をされていて、 偶然のご縁で教えていただくことになったのです。 お忙しい方なので、月に1回ていどのレッスンでしたが、 その効果はすばらしいものがありました。 今から、半世紀以上も前のことです。 インターネットもなければ、もちろんyoutubeもありません。 私は東京に住んでおりましたが、 近辺に外国人もほとんどいないといった時代です。 先生とお会いしている間はすべて英語 キンダードウデン(Kinderduden) という絵本を使用して、 日本にはないけれど、イギリスやアメリカではよく使う日用品の 名称を覚えたり、 native特有の言い回しを練習したりもしました。 特に、LとRの発音は、苦手なので、 その練習もずいぶんしました。 残念ながら、私は今日でも、この発音がよく出来ているとは 思えないですが、 留意して、話すことはできるようになりました。 また、ジャーナルなどの長文を読んで、その意味を短くまとめて 英語で発表するという訓練も、非常に有効だったと思います。 本当に、まがりなりにも私が英語を使って 海外の人々と幅広く交流したり、大学で英語授業を担当したりできたのも この先生のご指導あってのことなのです。 英語を勉強するんじゃなくて、英語を使って勉強してね 指導されるにあたって、先生がよく言っていらした言葉です。 私が社会科学系の分野を希望していることもご存知だったので きっと留学もするでしょうから、 その時、気後れしないように、英語を学ぶことは大切だけれども あなたは、英語を使って別の学問をすることになると思う。 どこに行っても、英語ができれば、 コミュニケーションに困らないでしょう。 品の良い英語・・ 先生は品格のある英語ということも、大切にしておられました。 たとえば、 congratulations は男性に対して、 best wishes は女性に使う方がぴったり。 半世紀以上前ですから、今のジェンダー感覚からは、ずれるかもしれませんが、 当時はこうおっしゃっていました。 また、body という...

路線バスの利用でちょっと気になったこと 3つ

不満というほどではないのですが、 日常の中でふと気になってしまうことってありますよね。 今回は、路線バスに乗っているときに感じた ささやかな「ん?」という場面を3つほど挙げてみます。 ⸻ 1.乗る直前になって料金の準備を始める 私の住んでいる地域のバスは、運賃は前払いで料金は一律です。 そのため、本来であれば乗車前にある程度準備できるはずなのですが、 料金箱の前で財布を開いて探し始める方も意外と多く見かけます。 運転手さんとしては運行スケジュールがありますから 「とりあえず乗ってください」と案内している場面もあります。 ほんの少しのことですが、事前に準備しておくと スムーズに流れるのにな、と感じる瞬間です。 ⸻ 2.空いているのに詰めて座ったまま 乗客が数人しかいないような、かなり空いている車内でも 2人座席の隣に人が座ったままのことがあります。 ガラガラの車内の場合は、詰めて座ることもないような。 奥にいる側としては、うーむと思うところです。 まあ、これは「そんなこと言う権利ないぞ」ですけどね。 ⸻ 3.イヤホンやヘッドホンの音漏れ これはバスに限った話ではありませんが、 密閉された空間だとどうしても気になりやすいものです。 電車であれば車両を移動することもできますが、 バスの場合はそうもいかないので、 小さな音のようでも、静かな車内では意外と目立つものですね。 ⸻ まとめ どれも「困る!」と強く主張するほどではないのですが、 日々の移動の中でふと気になってしまう諸々。 自分自身も周りに配慮しながら、 できるだけ気持ちよく利用したいなと感じています。

お土産が全く同じものだった話  鎌倉 鳩サブレ

クッキーいろいろ 先日、知人宅に集まった時の話なんですが 私は鎌倉の銘菓のサブレをお土産として持っていったんです。 ところがびっくり。 まったく同じものを持って来た友人がいて、おお、ごいっしょ! メーカーが同じってだけじゃなく、枚数も箱も何もかも一緒でした。 全く同じものなので、 一つはその場で開けてみんなでいただくことに。 もう一つはご招待くださった知人宅の皆さまへ ということになりました。 まあ、おもたせにありそうなお菓子なので こういうこともあるなあと思いましたよ。 今日の英単語:  metaphor (名詞)    比喩