一時期なんだか体調がイマイチで、スッキリしませんでした。
そこで、いくつか健康に関係がありそうなことに留意してみました。
それらが直接よかったのかどうかはわかりませんが、なんだか元気が出てきた感じがしました。
体重を増やさない
もっとも好ましい体重まで減らしたのち、それをキープしています。
まずは坂道を上る時に断然楽になりました。
時々あった動悸も特に感じなくなりました。
なんだか肌艶も良くなったように思います。
一度にたくさん食べない
体重コントロールとも密接に関係していますが、
ここで強調したいのは食べ方の問題です。
一度にドーンと食べると、その後調子が悪くなるもんですから
1回分は腹六分から多くても八分まで。
食後の不調が防げるようになりました。
1週間にひとつくらいは新しいことに挑戦する
マンネリの毎日ですと緊張感がなくなり、ピシッとしません。
そこで1週間にひとつくらいは、何か新しいことをやってみることにしました。
今まで行ったことのないレストラン
着たことのない色の服
降りたことのなかった駅
これらが案外、生活のいいアクセントになって
元気が出てきました。
病は気から
と言うのもなかなか言い得ているなと思いました。
なんと言っても、体重コントロールが効きました
例えば5キロオーバーだとすれば、
お米5キロを担いで歩いているようなもんでしょう?
たとえ1キロだって、相当重く感じるわけで
やはり負担がかかるだろうと思いました。
ちょっとぽっちゃりの方が長生きという話もありますが
私の場合は適正体重がまさに適正でした😸
今日の英単語: acute (形容詞) 急性の、先鋭の
名詞で使われることもあるようですが例外的なのでここでは形容詞としてご紹介しました
She has an acute pain in her back.
彼女は背中に激しい痛みがあります。
